諦めていたぎっくり腰を
今すぐ何とかしたい人はいませんか?
もう、どこへ行っても変わらないと諦めていませんか?
痛みの本当の原因にアプローチする整体があります。
激痛で歩くのもトイレに行くのも大変
動くと腰が抜けそうで怖くてコルセットが外せない
いきなり腰に電気が走って動けなくなった
今までに何度かギックリ腰をしている
病院へ行っても気休めだと感じている
普段から姿勢が悪く、体が硬いほうだ
またいつ激痛に襲われるか不安
そのお悩み、私たちにお任せください!
医学的には急性腰痛と呼ばれており、腰やお尻あたりに激しい痛みや痺れが出ます。
ギックリ腰になってしまった時には放置せずにしっかりと施術しないと何度も繰り返すようになってしまうことも多いので注意が必要です。
実はギックリ腰のきっかけは「重い荷物を持った時」にというよりは「顔を洗ったりなど何気ない動きした時」に激痛が走って動けなくなることが多いです。
ギックリ腰は体が硬い方がほとんどでレントゲンを撮っても画像上では特に問題が特定されずに原因不明なことが多いです。
そうなると病院や整形外科ではお手上げになってしまい薬を出したり、湿布を出したりして、様子を見るようにと伝えるしかありません。
このような原因がはっきりしないギックリ腰を改善するのが得意なのが整体院です。
ギックリ腰の原因は大きく3つあります。
ギックリ腰に大きな影響を与えるのが小臀筋や梨状筋という筋肉です。
これらの筋肉は股関節や仙骨という骨についている小さな筋肉ですが骨盤を支える大きな役割を担っています。
これらの筋肉に負担がかかりすぎる骨盤の支えは弱くなり、限界を迎えるとギックリ腰になってしまうのです。
腰周囲には仙腸関節、股関節、腰仙関節など多くの関節があります。
特に仙腸関節が1mmずれると神経に触れてしまったり、他の関節が大きくずれたりして腰への負担が強まります。
腎臓が悪いと腰が痛くなることがあります。
これは全然違う場所に痛みが出る関連痛というものです。
他にも尿路結石や月経痛、胆石などが原因で引き起こされることもあります。
内臓が原因の場合には早い対応が必要です。
ほとんどの方は筋肉や関節の原因です。
一方で内臓が原因の場合には病院を紹介することもあります。
より専門的な医療が必要と判断すればあなたにとってベストな提案をさせていただきます。
HOW TO
このようにギックリ腰では色々な原因がありますし、状況によってやっていくことも違います。
1回目ですぐ歩けるようになる方は多いですが痛みが完全にゼロになるまでは数回かかります。
まずは痛みが残ったとしても来た時よりも動けるようにしていきます。
動きやすくなると痛みはどんどん消えていくからです。
ギックリ腰の方は人によって楽な姿勢が全然違います。
まずは1番楽な姿勢を見つけて、その姿勢で何か施術ができないかを考えます。
無理に何度も姿勢を変えたりすると痛みがぶり返したり、腰や骨盤に余計な負担をかけてしまうのです。
激痛を伴うことが多いのでなるべく腰には触れないようにします。
炎症している腰に電気を当てたり、温めたり、もみほぐしたりは当院では行いません。
痛い腰に直接触ると悪化させる可能性が大きいからです。
炎症が少ない時にはいいですが炎症中に痛い部位を触ることは避けたほうがいいです。
多くの方が腰に触れなくても小臀筋や梨状筋、仙腸関節の調整をすることで骨盤や腰への負担が減り、その場で痛みや動きが改善し、歩いて帰れるようになっています。
繰り返さないために気をつけることや、やってはいけない動きなどお伝えします。
自宅でできるセルフケアなどもお伝えします。
VOICE
※施術の回数と頻度によって効果に個人差がございます。
PRICE
1日2名様限定
FLOW
Step.01
Step.02
Step.03
Step.04
Step.05
Step.06
SUPPORT