諦めていた四十肩・五十肩を
今すぐ何とかしたい人はいませんか?
もう、どこへ行っても変わらないと諦めていませんか?
痛みの本当の原因にアプローチする整体があります。
腕が後ろに回らず下着をつけるのが大変
整形外科に行っても特に何も施術をやってくれない
洗濯物を干すときに肩が痛くて上がらない
ジャケットなど服を着るときに激痛が走る
横を向いて寝ると痛くて目がさめる
高い位置にあるものを取ることができない
薬や注射は使いたくない
そのお悩み、私たちにお任せください!
五十肩とは肩の痛みや動きの制限を主訴とするものの総称です。
鍵盤断裂など明らかな原因があるようなもの以外を五十肩と呼んでおり、医学的には肩関節周囲炎と呼んでいる場合もあります。
40歳くらいでなるものを四十肩とも言います。
肩関節は捻ったり、上げたり、後ろに伸ばしたり、多くの動きをすることができます。
動きの自由度が高く、色々な動きができるということは便利な一方で、固定機能が少ないため壊れやすい関節とも言えます。
肩関節周辺には多くの筋肉や関節が関わっていますので非常に複雑な作りになっています。
多くの五十肩の場合には病院でレントゲンなども画像を撮っても問題が特定できません。
湿布や痛み止めを出されて様子を見てと言われてしまいます。
最初はわずかな痛みですが、じっーとしていても痛みが出てきたり、夜眠っているときに痛みが出てきます。
少しずつ痛みが酷くなって、後ろに腕を回したときに痛みが出るようになってきます。
しばらくすると夜間の痛みなどが消えてきます。
改善したのかなと思いますが炎症が止まっただけです。
実際には拘縮といって関節が固まり始めています。
肩が上がらなくなったりして動きは制限されてしまいますが工夫しながら生活するようになります。
その後も放置することで関節が固まりすぎて動きが制限されたままになってしまった場合には手術を勧められることもあります。
滑液包の炎症や腱の炎症など色々ありますが、多くは肩関節の奥のほうにあるインナーマッスルの炎症が原因です。
インナーマッスルは小さな筋肉なので使いすぎるとすぐに疲労してしまいます。
スマホ操作での親指のようにある一部位だけを多く動かしたりするのが原因です。
指につながる筋肉や神経をバランス悪く使いすぎて炎症が起こった結果、痛みが出るのです。
五十肩になる前には肩のコリや重さ、指の動きの悪さなどが出ることが多くあります。
その時点で早く適切な施術をしていれば関節が固まったり、動かなくなったりなどの五十肩までにはならないのです。
HOW TO
まずはカウンセリングでどんなときに痛みが出るのか、いつから痛みが出ているのか、今まで試してきた施術法など細かく話を聞いていきます。
その後、身体のチェックをしていきます。
・肩や指の筋肉の硬さはどうか
・関節はどのくらいの範囲動くのか
・全体的な体の左右差はないか
このような評価からあなたの本当の原因を見つけていきます。
当院での五十肩の施術ではあまり肩には触りません。
炎症が起きている部位を直接触って施術をすると悪化してしまう可能性があるからです。
五十肩のときにも手首や肘の関節を調整すると体のバランスが変わり、肩の動きが改善されることが多くあります。
まずは痛みを取ることよりも関節を動かせる範囲を広げることが重要です。
動く範囲が大きくなってくると痛みはどんどん無くなってくるからです。
なるべく早い改善ができるよう全力を尽くします。
VOICE
※施術の回数と頻度によって効果に個人差がございます。
PRICE
1日2名様限定
FLOW
Step.01
Step.02
Step.03
Step.04
Step.05
Step.06
SUPPORT